何のために働くのか?について、考察してみる。 独立してから、特にその思いが強くなったのだが、結論から言うと「社会と繋がっている実感を得るため」が大きい。 自分なりの知恵と工夫と努力で、組織を通
何のために働くのか?について、考察してみる。 独立してから、特にその思いが強くなったのだが、結論から言うと「社会と繋がっている実感を得るため」が大きい。 自分なりの知恵と工夫と努力で、組織を通
未来予測系の本は、その内容もそうだがそれ自体がきっかけとなって、未来のことをあれこれと思考を巡らすことに繋がるのが面白い。 また、世界情勢がどうなっているのか、というのは常に自分は未学の段階で、知らないことに溢れている。
勉強カフェという、大人向けの学習環境の提供に関り続けてきて、 すでに10年以上が経過し、たまにこういった議論になるな、という一つの問いがあります。 それは 先に「学ぶべきか」、先に「行動するべきか」というものです。 &n
前評判が良かったので読んでみました。 文体がシンプルで、サラッと読める中に日常生活に活かせるヒントが詰まっていて、なぜ売れているのか?わかりました。 タイトルもちょっと仰々しい中で、怪しい雰囲気も少しだけあ
あのユニクロの創業者、柳井さんもこの言葉を部屋に飾っているらしい。 この本のタイトル「店は客のためにあり 店員とともに栄え 店主とともに滅びる」は、自分にとっても、ステージによって捉え方の変わる、 深みのあ
「これだから読書はやめることはできない」と思わせてくれた本であった。 なぜ、そのようなことを思うか? それは、自分の思考の範疇では、絶対に辿り着けない発想や見解、知識を、わずか数百円のコストで、教えてくれる
少し遅れましたが、明けましておめでとうございます。 2024年が幕を開けました。 2014年8月最後の夜明け、 梅田バスターミナル行きの片道切符を握りしめて、横浜から飛び立った。 「新しい勉強
1/n#若手にオススメしたいビジネス書“以外”の夏休みのオススメ小説編の第六弾は、、 「漂流」吉村昭https://t.co/8gHLnr90ph 私が人生で最も勇気付けられた小説です。 — 川邊
「新しい戦前」とはタモリさんがいった言葉であるが、ウクライナ戦争についてのことを筆頭に現在の日本の状況について、何かしら考えるきっかけを与えてくれる本であるのは間違いない。真偽のほどは各々で考えるべきだが、例えばノルドス
高校の音楽の先生が、15の夜を授業中に歌ってくれて、尾崎豊を知り、ハマってしまいました。あとは、クラスメートの加藤くんと言う友達が、おすすめしてくれて、尾崎の話ができるようになり、よりハマっていくようになりました。 どの