かなり大昔に、「ビジョナリーカンパニー」を読んで、よかった記憶がありその続編ということで書店で見かけたので購入。 なかなか個性的な表現で、企業というものが表現されており、自分の場合は読み返したい一節に出会うと、ドッグイヤ
かなり大昔に、「ビジョナリーカンパニー」を読んで、よかった記憶がありその続編ということで書店で見かけたので購入。 なかなか個性的な表現で、企業というものが表現されており、自分の場合は読み返したい一節に出会うと、ドッグイヤ
私自身、タナトフォビア(死恐怖症)の性質を少なからず感じており、正直、真正面から向き合うと気が狂いそうになる瞬間があり避けてきた。 しかし、常にそれは事実としてあり続ける。諸行無常、形あるものいつかなくなる。 永遠なのか
ユーザーとして使用している「フリーウェイ」の創業者・井上達也氏が書いたということで、興味を持って購入。 この中にも書いてある、理論で実践したことのない経営コンサルタントの言葉よりも、実際の現場で痛みを味わいながら取得して
2022年の読んだ本の中で読んでよかった本一位。 星野リゾートの星野さんのお薦め書籍になっていて知った。 「邪悪な人」の分析の中に、誰もが感じる共通性もあり、 その度合いに応じて「邪悪」になるかそうでないか、が決まると。
ジャケ買い。 学びについて、何かしら新しそうなことが書いてあるんだろう、という完全にマーケティングにやられた。 しかし、内容は面白かったし、気づきはかなりあった。その中から良かったところを抜粋。 人に教える
この著者の朝倉さんの動画をみて、興味を持った。 このYouTube動画は、事業している人なら色々勉強になるところも多いと思う。 mixiをモンストで急回復させるまでの話。 ファイナンス思考の観
堀江さんの新刊、すごい勢いで毎年出ていて内容も結構似ているので、あまり買う必要を感じないことも多いが、たまに気分転換に買ったりする。 他の本と違って、2時間程度で読めるので気軽さもポイント。 それでいて、内
これは、久しぶりにめちゃめちゃ面白くて一気に読んだ。 トイストーリー制作にこんなドラマがあって、そしてジョブズはこんな人だったのか、、、など。 アニメーションの作り方、苦労なんて考えたこともなかった。 本はいいな、と思っ
本を買う前に、だいたい書店でパラパラと立ち読みして買うことを決める。 この本は、パラパラとめくった瞬間に「面白そうだ!!」と確信して即購入した。 実際に、かなり独特のNetflix文化が興味深かった。 フェ
こちらの「読書アウトプット100」についても、100回やってないのが気持ちよくないので、どんどんアウトプットを加速させていきます。 実際には、中小企業診断士の試験が終わってからというもの、ハイペースで読書はしているので、